コロナ禍でのきっずノート活用例ご紹介!①

園での活用例

こんにちは!

有限会社ゼンポのきっずノートチームです!

今回は、東京都 さくらぎ保育園様のコロナ禍でのきっずノート活用例をご紹介させていただきます。

きっずノートの「連絡帳」を活用した事例となります。

「連絡帳」を使えば、施設側から保護者の方へ、 保護者から施設の方へ双方向でのやり取りが可能。 個別またはクラス単位で作成でき、 個別に配信されます。

音声での入力に対応しており、 写真や動画の添付が可能です。 渡し間違えも防ぐことができ、 連絡帳記入時間を大幅に短縮できます!

詳しい連絡帳の使い方はこちら


きっずノートで『こいのぼり大作戦!』

コロナウィルス感染拡大により登園自粛から1カ月が過ぎようとしている頃、お家にいる子も登園している子もお友達に会えず淋しい思いをしているのだなと感じることが多くなりました。

そこで、連絡帳機能を利用して、例年楽しみにしている『こどもの日の集い』ができないかと考えました。

園からこいのぼりの製作キッドを郵送し、お父さんやお母さん、お兄ちゃん、お姉ちゃんと作ってくれた、こいのぼりの作品やお家の方と一緒に楽しく作っている様子を写真で連絡帳機能から送ってもらいました。

いつも利用しているきっずノートからなので保護者の方も手軽に投稿でき、また受け取る園側では、誰から送られてきたか、どんな写真が何枚送られてきたのかが直ぐにわかり、みんなの作品を素早く編集してホームページで展覧会を開催することができました。

子ども達は、お友達の顔が見られたり、大人はコメントに励まされたりと大好評でした!きっずノートのおかげで園と家庭だけではなくみんなを繋ぐことができました。

このこいのぼりの様に子ども達の元気な姿が早く園に戻ってくることを願っています。

(東京都 さくらぎ保育園)


さくらぎ保育園さん、素敵な活用例をありがとうございました!

みなさんもこのコロナ禍において、きっずノートを活用してみませんか?

「連絡帳」は、園児様毎に個別に作成する方法と、クラスにいる複数の園児を選択することで、共有の内容を一斉に下書き作成することが可能です。


クラスにいる複数の園児への共有内容を一斉に下書き作成する方法はこちら

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